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世界の上質とこだわりをこめて。「快適さと調和が支配する、親密かつ特別な洗練された理想の居住空間を作りあげたい」というファッションデザイナー、ジョルジオ・アルマーニ氏の願いから2000年に誕生したホームコレクションブランド「アルマーニ / カーザ」。そのスタイル哲学は家具や照明、インテリア小物からテーブルウェアまで多岐にわたっている。 自信をもって贈れる品質の高さも魅力だ。
「サロンド テ アンジェリーナ」は1903年、パリのリボリ通りに誕生しました。店名は創業者ルネ・ランペルマイエの妻の名前からとっています。以来、パリジェンヌ達に愛され続けてきたおいしさをお届けします。
1795年、英国陶工の父と讃えられる天才ジョサイア・ウェッジウッドが創設。以来、他の追随を許さない技術と感性で、数知れない傑作を輩出しています。 ウェッジウッドが築きあげてきた高い品質と信頼、芸術性の高さは、英国王室だけでなく全世界の王侯貴族たちにも愛され続けています。
1854年にフェルディナン・エディアールが創立。以来、高級グロッサリー&レストランとして、味にうるさい多くのパリっ子たちに「私のお店」として愛されてきました。現在では、パリ・マドレーヌ本店をはじめ世界150余店舗が展開中。「エディアールでショッピングすることがおしゃれ」とのイメージが定着しています。
高価ではあるけれど、本当においしいものをお届けしたい。これ以上ないほどのシンプルなコンセプトのもと、心の贅沢を大切に考える方々のために「オヴァール」は生まれました。普遍的で美しい卵形を意味するこのブランド名には、長年卵と向き合って製品づくりをしてきた卵のエキスパートならではの、深くて温かな思いがこめられています。
上質な質感、洗練されたデザイン、美しい色彩…。N.Y.のデザイナー、カルバン・クラインの美学が反映されたエレガントなタオルは、どんな住空間にもマッチ。世界中で愛されつづけている。
日常生活から生まれた、自由な発想のレシピの数々は、おいしくて簡単でおしゃれと大好評。また、器使い、花飾り、家事の工夫、ホームウェアまで「楽しい暮らし」を提案し、厚い層に支持されています。生活提案型ショップ「ゆとりの空間」と百貨店インショップ「栗原はるみ」ショップをプロデュース。
300年を越える歴史を持つ香蘭社は、有田焼の伝統的な技を継承しつつ、現代の暮らしにマッチする新感覚の和食器を作り続けている磁器メーカー。そのテイストは「香蘭社調」とも呼ばれ、広く親しまれている。
コムサ デ モードは、フランス語で「こんな様式はいかが?」という意味で、シンプル・ナチュラル・ベーシックを基本に、時代の新しい息吹を感じながら流行に左右されない様式美を創造するブランドです。
資生堂パーラーは明治35年に銀座で、「ソーダファウンテン」として創業しま した。以来100余年、歴史と伝統を守りながら、時代とともに新しく、さらにおいしく楽しい銀座の味をお届けしてまいります。
プリティッシュスタイルの第一人者として名高いファッションデザイナー「ジャスパー・コンラン」。機能性と英国の伝統を重んじ、時代を超えた彼のデザインスタイルは、まさしく、英国王室よりクイーンズウェアの称号を賜る名窯「ウェッジウッド」のコンセプトと重なります。そんな両者のコラボレーションによる「JASPER CONRAN AT WEDGWOOD」は、伝統的英国スタイルでありながらもコンテンポラリーなデザインは、現代のダイニングにふさわしい人気のコレクションです。
創業は今から約180余年前の天保元年。店名の「なだ万」は創始者である灘屋萬助の名に由来した、日本料理界屈指の由緒ある店舗です。日本料理の正道を守りながらも時代にマッチした味やスタイルを追求。そして、格調の高さと真心を大切にする姿勢は不変です。
武蔵国埼玉郡千疋の郷の侍だった初代弁慶が日本橋葺屋町に「水菓子安うり処」の看板を掲げ果物と野菜等を商う店をかまえたのが天保五年(1834年)。以来日本初の果物専門店として果物の輸入販売、マスクメロンの温室栽培なども手がけました。
開業地である日本橋で昔も今も変わらず世界のよりすぐったフルーツを心を込めて皆様にお届けしています。
「食を通じてロマンを売る」という理念のもと、ジャンルにとらわれないお菓子作りをしているパティスリーKIHACHI。お菓子作りの基本となる素材へのこだわり、安全な食材、その季節にしか味わえない旬のものを使用し、「KIHACHIのおいしさ」を皆様にお届けしています。
1927年イタリアのボローニャの小さなブティックがFURLAのはじまりです。伝統に裏付けられた高品質の制作技術に加え、デザイン性・機能性を兼ね備えた商品が、多くの女性に認められている理由です。
1964年、東京オリンピックの年に創業した<ホテルニューオータニ>。当時から国際的な大型ホテルとして注目を浴び、そのおもてなしは心行くまで日本の情緒に浸ることのできる安らぎの場所となっております。そんな<ホテルニューオータニ>自慢のグルメを集めました。
神秘的な美しさを持つボヘミアガラスは、約600年前にチェコのボヘミア地方で生まれたもの。職人技が光るガラス工芸は、和の食卓にもよく似合う。グラスひとつでも存在感があり、ギフトアイテムに最適。
三國清三がヨーロッパ各地の三ツ星レストランでの修行を経て、1985年東京・四ッ谷にオテル ドゥ ミクニを開店。1989年ニューヨークの著名レストランをはじめ、世界各地の有名ホテルから招聘を受け、「ミクニ・フェア」を開催。現在はフレンチにとどまらず、ブライダルのプロデュース、ワインの普及貢献などその跳進ぶりには、めざましいものがうかがえる。
ほんのひとつまみのハーブがもたらす効果はお料理を風味良くするだけでなく、添えるだけで見た目も引き立てます。そんなハーブを毎日の食卓で楽しめるように食器の中に閉じ込めた料理研究家 井上絵美ならではのテーブルウェアコレクション。
1933年にフランスで誕生したラコステ。パリ、ラコステ社から届けられた洗練されたデザインと長く親しまれているワニのマーク。アウトドアだけでなく、バスタイムなどの生活シーンにも取り入れられるコレクションです。
パリ・シャンゼリゼ通りに本店を置く1862年創業のパティスリー<ラデュレ>。現在はスウィーツ以外にも、ファッション雑貨、リネン、キャンドル、ボディケアアイテムなども開発。パリのエスプリを感じるキュートな雑貨から、クラシカルヨーロッパの気品あふれるラインまで、充実の雑貨にも注目です。
ファッションからイメージされたテーマ性のあるベッドリネンをはじめ、タオルや雑貨もテーマに沿ってデザインされます。ウエアに留まらずライフスタイルを提案するデザイナーとして、流行にとらわれず時代を超えた永続的なスタイルを追及しています。
カルロ・ジノリ侯爵がフィレンツェ郊外に窯を創設したのが1735年。以来、代々受け継がれてきた伝統を大切に、芸術性の高い磁器を生み出している。クールな白と華やかな絵付けにとりこになるファンも多い。
1953年にスタートした英国のブランド『ローラ アシュレイ』は、オリジナルデザインのテキスタイルを使ったレディスウェアやホームファニシングで、英国のライフスタイルを提案するブランド。その名を世界に広めた独特の美しい花柄プリントやフェミニンなシルエットには、熱烈なファンも多い。現在では花柄だけにこだわらず、現代女性の活動的なライフスタイルに合わせたさまざまなデザインのウエアや小物を展開し、ギフトにぴったりの陶器や小物も揃えている。
豊かな自然のなかに住むプロヴァンスの人々がなによりも大切にしているのは、ゆったり流れる時間と伝統的な暮らし。その素朴ながらも小粋なエスプリが薫るライフスタイルを受け継いだロクシタン。植物療法やアロマセラピーの考え方に基づいて作られた自然派のスキンケアアイテムは、世界各地で愛されている。